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2010.03:第5回 JWDA WEB DESIGN AWARDで審査員賞を受賞しました
第5回 JWDA WEB DESIGN AWARDの表彰式が3月18日都内にて行われ、当社が撮影協力をした岡山県にある御前酒蔵元辻本店のGOZENSHU9(NINE)のホームページが、
一次審査を通過した44作品の中から審査員賞(江幡賞)を受賞いたしました。これは毎年、日本WEBデザイナーズ協会が、デザインのみならず“目的”に対する“成果”を上げたウェブサイトに与えている賞です。
ホームページの内容をご覧になりたい方は、以下のURLをクリックしてください。当社は動画部分を担当いたしました。

■辻本店 革新する清酒 GOZENSHU「9(NINE)」 http://gozenshu9.com/
2010.02:テレビ東京系の番組内でJVC製3Dイメージプロセッサが紹介されました
テレビ東京の森本智子アナウンサーが、2月9日の「ワールドビジネスサテライト」放送当日、当社を訪れ、JVCの3Dイメージプロセッサ「IF-2D3D1」の
2D−3D変換機能を体験。番組素材やカメラスルーの映像が3D変換されるのを鑑賞され、その様子を
レポートして頂きました。

JVC3Dイメージプロセッサ「IF-2D3D1」
JVC3D液晶モニタ「GD-463D10」
2009.12:研究開発者、映像制作者向け3Dテストチャートの販売を開始しました
モニタ環境を整えて撮影に臨むのと手探りで撮影するのとでは結果に大きな差が出ます。モニタの開発制作者、
3D撮影現場の方に映像を確認するモニタのリファレンスのためにチャートを作成、販売を開始しました。
3D Test Chart カタログのダウンロード
2009.11:デジタルサイネージの制作を開始しました
コンテンツ制作はもちろんのこと、映像・音響システムの提案やメンテナンスに至るまで、トータルでお客様を
サポートいたします。
JVC製メモリーカードプレーヤー「TX-700」パブリオ用のコンテンツ制作や機器とのセット納入など承ります。
「TX-700」は、コンテンツを暗号化できるため、既存のCM等を店頭放映するのに最適です。
2009.08:ビデオα-8月号にビデオテックの3D映像の制作事例が掲載されました
「特集:3D映像制作の現状とシステム」で、ビデオテックの3D制作に携わってきた歴史と、民生カメラを
使用した手軽な収録システムが紹介されました。

Everio GZ-HD300を使った撮影システム
2009.06:3D映像の制作を開始しました
業務用カメラを使用した「ハイエンド3D実写映像制作」から、「高品位の3D-CG制作」、民生用カメラによる
低コストの「プライベート3Dコンテンツ」まで、お客様のニーズに応じて、ご提案いたします。
2008.09:CEATEC JAPAN 2008 デジタルコンテンツ・ビジネスパークに出展
今年も「CEATEC JAPAN 2008」 デジタルコンテンツ・ビジネスパークの弊社ブースに、多数ご来場いただき
誠にありがとうございました。
会期:2008年9月30日(火)〜10月4日(土)
会場:千葉県千葉市美浜区、幕張メッセ
< 展示内容 >
・高機能ブルーレイディスク・オーサリング
・高速、高画質、JVCオリジナル第2世代エンコーダー
・1080/60P 研究開発用評価映像
・ブラッシュアップされたフルフィルメント制作体制について
2008.07:ISO14001 の認証を取得しました。
弊社はこの度、環境保全に関する国際規格である ISO14001 に準拠した環境マネジメントシステム
(EMS:Environmental Management System)の認証を取得しました。
(発行日:2008年7月24日、登録証発行番号:EC98J1095-10)
2008.03:MAルームが 4月1日(火)リニューアルオープン!
最大8.2ch、192k 24bit HD対応。Blu-ray のMAも可能!!
コンソールはSSL社 C300HD を導入。サンプリング周波数192kまで、サラウンドチャンネルは8.2chまで対応。
DAWにはデファクト・スタンダードとなっている ProTools を。
サラウンドスピーカーとしてdynaudio社 AIR を採用し、信頼性が高く高品質のモニタリングを実現しました。
Blu-ray のマスタリング、7.1chサラウンド映画の吹替、デジタル放送用5.1chなどあらゆるニーズに対応したMA環境を ご提供します。
2006.10:次世代ディスクオーサリング/エンコード業務開始
潟rデオテックでは、次世代ディスクメディアにハイビジョン信号を記録するための
高画質エンコーダーシステムを日本ビクター鰍ニ共同開発し、オーサリング業務を開始しました。
今回開発したシステムは、圧縮方式にMPEG-4 AVC/H.264方式を用いて、1920×1080 / 24pまたは60iのフルHD信号を
24〜12Mbps程度に圧縮する装置で、次世代ディスクメディア(Blu-ray / HD-DVD)に対応しています。
その性能は高レートはもちろんのこと、12Mbpsの高圧縮・低レートであっても高い再現性を持ち、
他社との差別化ができるパフォーマンスを持っています。
また、このエンコーダーを使用してBlu-ray / HD-DVD両方式のオーサリング業務を開始しました。
2006.10:新4Kカメラ利用の4Kコンテンツ制作
潟rデオテックは、CEATEC JAPAN 2006の日本ビクターブース向けに4K解像度のデモ映像「横浜散策」を制作しました。
4Kコンテンツは、4K 2K D-ILAプロジェクターのデモンストレーションする「レッドシアター」の300インチスクリーンで上映したもので、
今回開発した小型高精細4Kカメラの機動性を生かした「動きのある映像」を撮影し編集したものです。
4Kという超高解像度コンテンツのメリットは、大画面の一部を注視しても堪えられる解像度を持っていることが最大の特徴です。
ハリウッド映画スタジオで構成されるデジタル・シネマ・イニシアチブ(DCI)でのデジタル配給の形式に関する標準規格にも採用が決まっており、
今後、次世代のデジタルマスターとして4Kマスターに対し大きな期待が寄せられています。